2008年7月1日火曜日

北九州歯学研究会 論文、著作

北九州歯学研究会


いこの歯科クリニック>>>http://www002.upp.so-net.ne.jp/ikono/

うえだ歯科>>>http://www.todoueda.com/

酒井歯科医院>>>http://www.sakaishika.com/02.html

さかきデンタルクリニック>>>http://sakaki-dental.com/index.html

さかきデンタルオフィス>>>http://fukuoka-implant.com/

ナカノ歯科医院>>>http://www.geocities.jp/nakanoshika/

ひぐちファミリー歯科>>>http://www.higuchi-family.com/staff.html

とよなが歯科医院>>>http://www.asahi-net.or.jp/~cf4t-tyng/ksk.html



1976年
津覇 實:若年齢24剖検例下顎骨の病理組織学的研究、九州歯科学会雑誌 29(5):458-485、1976
1978年
津覇 實: 歯周組織が高度な歯周疾患に罹患している歯に対するMinor Tooth Movement、西日本歯科矯正学会誌、22(1):113~116

1979年
津覇 實:歯周病を認めたWilson病の一剖検例、日本歯周病学会誌 22(1):130-136、1979

1982年
津覇 實:ブラッシング指導の基礎と臨床、北九州歯科医師会会誌 43:4-15、1982
中野 充:一般臨床の中で行う歯周病予防対策、日本歯科評論: No.475 1982/日本歯科評論社、東京
中野 充:日常臨床における歯周外科、日本歯科評論: No.479 1982/日本歯科評論社、東京
松延 彰友:「歯科鋳造過程における表面あらさの変化、九州歯科学会雑誌:36(3)1982

1983年
高島 昭博:エピネフリンが奏効したクインケ浮腫と思われる頬部腫脹のⅠ症例、日本口腔外科学会雑誌:29(1)1983
津覇 實:歯周外科-歯肉切除術と歯肉整形術-、歯界展望別冊「歯科小手術の臨床」 261-274、1983/医歯薬出版、東京 野田 邦治:オーバーデンチャーの根面2次齲食への対応、日本歯科評論:№489 1983/日本歯科評論社、東京

1984年
津覇 實:私の行っているプラークコントロール、日本臨床歯周病談話会会誌 2:31-39、1984
津覇 實: 再評価によって初めて、外科処置の要不要が判断できる、ということについて、 ザ・クインテッセンス:3(2)91~95、1984/クインテッセンス出版、東京


1985年
高橋 敏廣:モチベーションとカウンセリング、デンタルエグゼクティブ:2(9)1985
野田 邦治:顎堤の保護に重点をおいた補綴物の設計」歯界展望:65(5)1985/医歯薬出版、東京
松延 彰友:ブラッシングの動機づけ、Quintessence Journal of Dental Auxiliary:19(11)1985/クインテッセンス出版、東京

1986年
上野 道生:欠損補綴における治療計画の実際―付着歯肉に問題のある場合、デンタルエグゼクティブ:3(6)1986上野 道生:「重度の歯周疾患とコーヌスクローネ、歯界展望:68(4)1986/医歯薬出版、東京
高橋 敏廣:歯周疾患罹患歯を支台歯として利用する場合」、 デンタルエグゼクティブ:3(6)1986
高橋 敏廣:鋳造支台築造への取り組み、歯界展望:68(1)1986/医歯薬出版、東京
津覇 實:動揺歯の歯周外科、歯界展望別冊「動揺歯の処置」:165-172、1986/医歯薬出版、東京中野 充:重度の歯周炎患者11年間の診療記録、補綴臨床:歯周疾患をともなう欠損歯列の補綴 1986/医歯薬出版、東京
野田 邦治:少数歯残存症例におけるテンポラリーレストレーション、日本歯科評論:№524 1986/日本歯科評論社、東京
松延 彰友:欠損補綴の臨床―欠損補綴における治療計画の実際2-支台歯の条件が悪い症例、デンタルエグゼクティブ:3(5)1986
山内厚:メーカーに望むこと―今日の歯科とテンポラリーレストレーション、日本歯科評論/July1986,No.524,141~143/日本歯科評論社、東京

1987年
高島 昭博:若い開業医の理想と現実(上、歯界展望:70(3)1987/医歯薬出版、東京
高島 昭博:若い開業医の理想と現実(下)」歯界展望:70(4)1987/医歯薬出版、東京
中野 充:プラークフリーゾーンを追試する、歯界展望:.70 (1)1987/医歯薬出版、東京
中野 充:患者の健康回復・増進の一補助者をめざして、歯界展望:70(4) 1987/医歯薬出版、東京
村上 和彦:私の臨床―過去・現在・未来そして…夢、日本歯科評論:№540 1987 /日本歯科評論社、東京
山内厚:歯槽骨改善へのアプローチ、歯界展望、79(1) 185~192、1987/医歯薬出版、東京

1988年
上野 道生:補綴処置と歯髄、補綴臨床:21(6)1988/医歯薬出版、東京
1988年津覇 實:歯周治療におけるハイドロキシアパタイトの応用、日本臨床歯周病談話会会誌 6:51-53、1988
高橋 敏廣:歯周組織と審美性を考慮したポンティックの形態、補綴臨床:21(6)1988/医歯薬出版、東京
松延 彰友:歯牙再殖、歯牙移殖とその予後、日本歯科評論:№554 1988/日本歯科評論社、東京
村上 和彦:重度の歯周病患者の補綴処置―バーティカル・ストップの確保を考慮した症例―、補綴臨床:21(4)1988/医歯薬出版、東京
山内厚:よいX線像を得るために、診療室ではどのようなことを行っているか、日本歯科評論,No.549,141~143、1988/日本歯科評論社、東京
山内厚:日常臨床に取り入れたMTM-その目的と意義、医療文化センター:127~139、1988
山内厚:患者を考えたMTM、DENTIST INTELLIGENT SERIES-8

1989年
上野 道生:「X線写真の保存、整理について、日本歯科評論:№549 1989/日本歯科評論社、東京
上野道生:日常臨床におけるコンポジット修復の位置づけ(1)適応症の拡大、 ザ・クインテッセンス:8(7)34~37、1989/クインテッセンス出版、東京
上野 道生:ハイドロキシアパタイト(アパセラム)の臨床応用について、日本歯科評論:№549 1989/日本歯科評論社、東京
高島昭博:日常臨床におけるコンポジット修復の位置づけ(2)歯質と歯髄の保護、 ザ・クインテッセンス:8(7)39~43、1989/クインテッセンス出版、東京
高橋敏廣:日常臨床におけるコンポジット修復の位置づけ(3)信頼を得る契機・リコールの動機づけとして、クインテッセンス:8(7)50~52、1989/クインテッセンス出版、東京
村上和彦:より確実で審美的な修復のために(1)3級窩洞にセパレーターは必需品、 ザ・クインテッセンス:8(7)57~59、1989/クインテッセンス出版、東京
栗田英樹:より確実で審美的な修復のために(2)5級窩洞に対して、 ザ・クインテッセンス:8(7)65~67、1989/クインテッセンス出版、東京
高橋敏廣:より確実で審美的な修復のために(3)術後知覚過敏の対策―残る咬合の要素の重要性、 ザ・クインテッセンス:8(7)69~72、1989/クインテッセンス出版、東京
村上和彦:コンポジット修復の適応症-その可能性と限界 クラウンかコンポジットか―適応症を左右する術者のこだわり、患者のこだわり、 ザ・クインテッセンス:8(7)77~79、1989/クインテッセンス出版、東京
山内厚:コンポジット修復の適応症-その可能性と限界(2) より保存的な手法による審美性の改善、 ザ・クインテッセンス:8(7)33~97、1989/クインテッセンス出版、東京
山本和己:コンポジット修復の適応症-その可能性と限界(3) どこまでコンポジットで修復可能か、 ザ・クインテッセンス:8(7)85~89、1989/クインテッセンス出版、東京
高島 昭博:進行した歯周疾患を伴う欠損補綴の2症例-プラークコントロールと支台歯の見極めー、ザ・クインテッセンス:8(3)1989/クインテッセンス出版、東京
高島 昭博:歯周疾患治療におけるモチベーションの役割、歯科ジャーナル:30(1)1989/国際医書出版
高橋 敏廣:ポスト・クラウンのやりかえをどうするか、 歯界展望:70(5)1989/医歯薬出版、東京
高橋 敏廣:口腔内写真の上手な撮影法、歯科衛生士:第13巻 1989/医歯薬出版、東京
高橋 敏廣:プロビジョナル・レストレーションの臨床的応用について、日本歯科評論:№651 1989/日本歯科評論社、東京
村上 和彦:日常臨床における審美性の改善―健康へのモチベートの場としての前歯部、ザ・クインテッセンス・8(4)1989/クインテッセンス出版、東京
山内厚:当医院における歯周治療を振り返って、歯科ジャーナル:30(1)37~53、1989/国際医書出版


1990年
上野 道生:歯の移動における歯周組織の改善と審美性、クインテッセンス出版別冊「成人の歯科治療と矯正」1990 /クインテッセンス出版、東京
高橋 敏廣:家庭の歯学(共著) クインテッセンス出版:1990

1991年
榊恭範:患者さんの、患者さんによる、患者さんのための歯科医療を目指して、日本歯科評論社 :№579 1991年(1)/日本歯科評論社、東京 柴田 紀之:高齢者の補綴に対する考え方、補綴臨床 Vol.24 N0.3 1991.5/医歯薬出版、東京
高島 昭博:-歯へのこだわりー患者が主役の歯科医療とは(上)、歯界展望:77(6)1991/医歯薬出版、東京
高島 昭博:-歯へのこだわりー患者が主役の歯科医療とは(下)」、歯界展望:78(1)1991/医歯薬出版、東京
高橋 敏廣:デンタルスタッフの本音に迫るー3歯科医院の現場からー、歯界展望:78(4)1991/医歯薬出版、東京
松延 彰友:プロ意識をもち仕事に誇りと喜びを、デンタルハイジーン:11(5)1991/医歯薬出版、東京 山内厚:予後不安な歯の補綴に先立つ診断の重要性、補綴臨床:24(1)28~34、1991/医歯薬出版、東京
山内厚:歯周-矯正治療の問題点⑩歯周治療における矯正的挺出の役割、デンタルダイヤモンド:16(12)50~55、1991/デンタルダイヤモンド社、東京

1992年
山内厚:インレー修復における診査・診断と前処置、一インレーの適合を求めて一北九州歯学研究会の取り組み、補綴臨床:25(4)349~357、358~365、1992 /医歯薬出版、東京
上野道生:覆髄処置の問題点と対策、一インレーの適合を求めて一北九州歯学研究会の取り組み、補綴臨床:25(4)356~367、1992 /医歯薬出版、東京
村上和彦:私の臨床におけるメタルインレーの窩洞形成法一インレーの適合を求めて一北九州歯学研究会の取り組み、補綴臨床:25(4)378~384、1992 /医歯薬出版、東京
高橋敏廣:インレー修復における印象採得の問題点と対策一インレーの適合を求めて一北九州歯学研究会の取り組み、補綴臨床:25(4)389~396、1992 /医歯薬出版、東京
溝上正人:インレー修復における技工操作の問題点と対策一インレーの適合を求めて一北九州歯学研究会の取り組み、補綴臨床:25(4)397~402、1992 /医歯薬出版、東京豊永壽博:保険診療におけるインレーの現状一インレーの適合を求めて一北九州歯学研究会の取り組み、補綴臨床:25(4)411~416、1992 /医歯薬出版、東京
下川公一、中島章:インレー修復における診断から装着までの問題点と対策一インレーの適合を求めて一北九州歯学研究会の取り組み、補綴臨床:25(4)419~426、1992 /医歯薬出版、東京 
村上 和彦:パーシャルデンチャーを歯周治療に位置付ける ―パーシャルデンチャーの利点をいかに生かすかー、歯科医療:6(1)1992 

1993年
高島 昭博:咬合機能時における歯牙の変位を考慮に入れた咬合採得の実際-特集 術前の咬頭嵌合位を再現するための咬合採得の実際―私の咬合採得法(2)、補綴臨床:26(6)、P677、93―11 1993/医歯薬出版、東京
中野 充:プラークコントロールはどこまでやっているか、今日の歯周治療1 1993
村上 和彦:その形成で十分な適合が達成できますか?-実力アップ 支台歯形成―、補綴臨床:別冊 1993/医歯薬出版、東京 
村上 和彦:重度の根分岐部病変にルートセパレーションを応用した-症例、日本臨床歯周病談話会会誌:vo1.11 1993
山内厚:すれ違い嘆合にコーヌスクローネで対応した1症例に学ぶ一予後を追跡する一、長期観察症例から、デンタルダイヤモンド:18(243)134~140、1993/デンタルダイヤモンド社、東京

1994年
内田 康也: ITIインプラント臨床マニュアル、(監訳)クインテッセンス1994/クインテッセンス出版、東京
榊恭範:単冠で保存するための基準から動揺固定を考える、補綴臨床:第27巻 1994年/医歯薬出版、東京
榊恭範:印象採得に際してのプロビジョナル・レストレーションを生かしていますか、補綴臨床 別冊「実力アップ印象採得」1994年(9)/医歯薬出版、東京榊恭範:根分岐部のメインテナンス、歯科衛生士Vol 18 1994年(12)/医歯薬出版、東京

1995年
内田 康也:クラウン・ブリッジ補綴学、 (共著)医歯薬出版1995
村上 和彦:プロビジョナルレストレーションで将来を予測する-実力アップ 接着・合着―、補綴臨床:別冊 1995/医歯薬出版、東京

1996年
榊恭範:歯周組織に「YES」といわせる補綴物を目指して!、QDT 96年(7)/クインテッセンス出版、東京
榊恭範:「歯周疾患の診断と治療」-駆け出しの頃みえなかったことと今みえるようになったことー 歯界展望 96年(7)/医歯薬出版、東京
榊恭範:インプラントにおける組織誘導再生法の軟組織管理、日本臨床歯周病談話会会誌 96年 Vol.14
榊恭範:当医院におけるGTR法のコンセプト、(GTR法にD.F.D.B.A.を併用した一症例)、ザ・クインテッセンス 96年Vol15/クインテッセンス出版、東京
榊恭範:私たちの意識改革-歯周医療へのチームアプローチを見直すー きっかけは1枚の写真デンタルハイジーン、 96年(7)/医歯薬出版、東京榊恭範:私たちの意識改革-歯周医療へのチームアプローチを見直すー 担当性を導入する、デンタルハイジーン   96年(9)/医歯薬出版、東京
榊恭範:私たちの意識改革-歯周医療へのチームアプローチを見直すー コンサルテーションとルートプレーニングの変革、デンタルハイジーン 96年(10)/医歯薬出版、東京 
榊恭範:米国西海岸の歯周治療とわたしたちの臨床との接点 その1 Clinical Biologyザ・クインテッセンス、 96年Vol.15(1)/クインテッセンス出版、東京
榊恭範:米国西海岸の歯周治療とわたしたちの臨床との接点 その2 DOCTOR ABILITY、ザ・クインテッセンス 96年Vol.15(2)/クインテッセンス出版、東京
榊恭範:米国西海岸の歯周治療とわたしたちの臨床との接点 その3 Challenge、ザ・クインテッセンス 96年 Vol.15(3)/クインテッセンス出版、東京
高島 昭博:咬合崩壊を食い止めるための処置方針(1)-10年前、本誌で提示した症例その後―経過に学ぶ処置方針、歯界展望:88(5)P1081、1996、11/医歯薬出版、東京
高島 昭博:咬合崩壊を食い止めるための処置方針(2)-咬合崩壊への対応を考えた症例―経過に学ぶ処置方針、歯界展望:88(6)P1333、1996、12/医歯薬出版、東京
中野 充:歯科医院における歯周疾患予防の実践、公衆衛生:60(9)1996/医学書院
村上 和彦:補綴前矯正治療を応用したー症例-インターディシプリナリーを考えるー、別冊ザ・クインテッセンス:1996.8. /クインテッセンス出版、東京
村上 和彦:key&key wayによる連結を行った症例から-骨縁下ポケットに対する日常臨床像/その2-、ザ・クインテッセンス:15(11)1996/クインテッセンス出版、東京               

1997年
上田秀朗:成長発育期ラットの運動負荷による骨組織への影響-脛骨骨幹皮質骨についてー、九州歯科学会雑誌:1997  Vol.51  No.3 June6 383~405
上田秀朗:-歯周治療―骨縁下欠損改善へ向けてMTMを併用した一症例、日本歯科評論:July No6 1997/日本歯科評論社、東京
山内厚:エンド・ペリオの診断一エンド由来の根分岐部病変、ザ・クインテッセンス:16(1) 70~86、1997/クインテッセンス出版、東京
山内厚:特集-歯周治療-骨縁下欠損改善へ向けて 骨縁下欠損改善へのアプローチ、日本歯科評論/July1997,No.657/日本歯科評論社、東京

立和名靖彦:特集-歯周治療-骨縁下欠損改善へ向けて 歯周治療におけるX線診断の再認識、日本歯科評論/July1997,No.657/日本歯科評論社、東京
木村英生:特集-歯周治療-骨縁下欠損改善へ向けて1枚のX線写真から読めること、日本歯科評論/July1997,No.657/日本歯科評論社、東京
村上和彦:特集-歯周治療-骨縁下欠損改善へ向けて 歯周治療における初期治療の位置づけ、日本歯科評論/July1997,No.657/日本歯科評論社、東京
上野道生:特集-歯周治療-骨縁下欠損改善へ向けて 歯周外科の要点、日本歯科評論/July1997,No.657/日本歯科評論社、
東京豊永寿博:特集-歯周治療-骨縁下欠損改善へ向けて 歯牙の挺出―歯周治療におけるその適応と問題、日本歯科評論/July1997,No.657/日本歯科評論社、東京
高橋敏廣:特集-歯周治療-骨縁下欠損改善へ向けて 歯周治療における咬合診断の重要性、日本歯科評論/July1997,No.657/日本歯科評論社、東京
高島昭博、榊恭範:特集-歯周治療-骨縁下欠損改善へ向けて 骨縁下欠損と補綴の関わり、日本歯科評論/July1997,No.657/日本歯科評論社、東京
山内厚:特集-歯周治療-骨縁下欠損改善へ向けて 骨縁下欠損への残された課題―まとめにかえて、日本歯科評論/July1997,No.657/日本歯科評論社、東京
立和名 靖彦:X線写真の規格撮影、補綴臨床 Vol.30 №4 1997/医歯薬出版、東京
榊恭範:私たちの意識改革-歯周医療へのチームアプローチを見直すー 歯周外科から最終補綴までのプロビジョナル・レストレイションと歯肉の管理、デンタルハイジーン 97年(4)/医歯薬出版、東京
榊恭範:私の研修時代~当医院の新人歯科医へのアドバイス~、日本歯科評論 97年(3)/日本歯科評論社、東京
榊恭範:骨縁下欠損と補綴との関わり、日本歯科評論 97年(7)/日本歯科評論社、東京
榊恭範:3iインプラントのインフォームド・コンセントにおける歯科衛生士の役割、インプラントイノベイションズジャパン 1997?
中野 充:個人歯科診療所へのPOSの導入、ザ・クインテッセンス:№3 1997 /クインテッセンス出版、東京

1998年
上田秀朗:日常臨床におけるインプラントの応用―適応症の拡大を目指してー、福岡歯科大学同窓会会誌「背振」第17号 1998 12月
酒井和正:私の歯内療法の変遷、日本歯科評論/October1998№672 151~160/日本歯科評論社、東京
榊恭範:デンタルエステティック パートV ~ナチュラルスマイルを求めて~、ザ・クインテッセンス別冊1998年/クインテッセンス出版、東京
榊恭範:「1歯の基本武装こそフルマウスの最大の武器、日本歯科評論December1998№674/日本歯科評論社、東京
白石和仁:歯槽提増大術(Ridge Augmentation)における新たな術式の試み、歯界展望:1998(6)Vol.91 No.6/医歯薬出版、東京
白石和仁:歯周外科から補綴処置へ、日本歯科評論:1998(12)No.674/日本歯科評論社、東京
立和名 靖彦:効率的な歯内療法を目指して、日本歯科評論 №672 1998/日本歯科評論社、東京
村上 和彦:歯科治療と表情の変化―デンタル・エステティック パートV(審美的な顔貌を考える)―別冊ザ・クインテッセンス:1998.7. /クインテッセンス出版、東京

1999年
内田 康也: 印象法の違いが作業模型の寸法精度に及ぼす影響について(指導論文)九州歯会誌1999
内田 康也:Disaggregated Osteoclasts Increase in Resorption Activity in Response to Roughness of Bone Surtace (指導論文)1999. J.of Biomedical Maseterials Research  
高島 昭博:歯周治療と補綴治療の接点について考える、補綴臨床:Vol、32№30、1999、5/医歯薬出版、東京
立和名 靖彦:治療手順について、臨床現場の悩みと疑問120のQ&A 日本歯科評論別冊 1999/日本歯科評論社、東京
立和名 靖彦:上顎大臼歯歯根の抜歯か保存かの診断基準、臨床現場の悩みと疑問120のQ&A 日本歯科評論別冊 1999/日本歯科評論社、東京
榊恭範:単独歯インプラントに関する一考察…残存歯歯列保存の観点から、クインテッセンス・デンタル・インプラントロジー1999年(1)/クインテッセンス出版、東京
榊恭範:ドキュメンテーション―1本の歯にこのようにこだわる:第5回矯正治療・歯周外科処置・歯冠修復により上顎前歯部の審美性を改善した症例、補綴臨床 1999年(9)/医歯薬出版、東京

2000年
大村祐進:さまざまな病態を呈する歯の修復における審美性の回復、歯界展望:95 (6) , 2000/医歯薬出版、東京
大村祐進:歯周・補綴治療におけるプロビジョナルレストレーションの位置づけ、山口県歯科医師会誌、学術の森第2号, 2000
榊恭範:Section2:咬合再構成を伴う症例 歯周補綴におけるインプラントの有効性(応用症例)、別冊クイント インプラント補綴 –現在の臨床的到達点- 2000年(2)/クインテッセンス出版、東京
榊恭範:第2章 審美の科学的分析 口唇との調和、QDT別冊 Esthetical Basic of Elements 2000年(6)/クインテッセンス出版、東京
立和名 靖彦:デンタルX線写真の撮り方・読み方⑴〜⑹、歯界展望 Vol.96 №1~6 2000/医歯薬出版、東京

2001年
伊古野良一:日常臨床における根管治療への取り組み、日本歯科評論/ vol.61 no.12(2001-12)/日本歯科評論社、東京
榊恭範:「安全で確実な再生療法を探る自家骨骨膜を併用した再生療法の試み、―CLINICAL VIEWPOINT―、ザ・クインテッセンス 2001年(1)/クインテッセンス出版、東京
下川公一:残根を保存する意義とその予知性―序にかえて―、歯界展望:Vol.97No.1(63~64)、2001/医歯薬出版、東京 
村上和彦、大村祐進:残根の分類とその処置法、歯界展望:Vol.97No.1(65~70)、2001/医歯薬出版、東京
木村英生:残根の根管治療、歯界展望:Vol.97No.1(71~78)、2001/医歯薬出版、東京
大村祐進:残根を活かす、歯界展望:Vol.97No.1(1~2)、2001/医歯薬出版、東京
村上和彦、大村祐進:残根の挺出、歯界展望:Vol.97No.1(79~90)、2001/医歯薬出版、東京
白石和仁、渡邊比呂子、西谷美貴、川越容子、村上祥子:残根における歯周外科処置、歯界展望:Vol.97No.1(91~98)、2001/医歯薬出版、東京
木村英生、白石和仁、有川公志郎、古賀誠二:残根の支台築造、歯界展望:Vol.97No.1(99~110)、2001/医歯薬出版、東京
上野道生:残根におけるプロビジョナルレストレーションの役割、歯界展望:Vol.97No.2(259~266)、2001/医歯薬出版、東京
大村祐進:プロビジョナルレストレーションから最終補綴へ、歯界展望:Vol.97No.2(267~274)、2001/医歯薬出版、東京
榊恭範、中島稔博、永山雅大、西山真由美、梶原優子:残根の保存とサポート、歯界展望:Vol.97No.2(275~282)、2001/医歯薬出版、東京
下川公一:残根を保存した全顎補綴の長期経過、歯界展望:Vol.97No.2(283~294)、2001/医歯薬出版、東京
村上和彦、大村祐進、木村英生、白石和仁、上野道生、榊恭範:もっと詳しく知りたい人のためのQ&A、歯界展望:Vol.97No.2(295~300)、2001/医歯薬出版、東京
城戸寛史,榊 恭範,上田秀朗,白石和仁,大村祐進:総合治療からみたインプラントにおける診査・補綴設計の要 第1回 複合型欠損中の1歯欠損における補綴設計のデシジョンメーキング.Quintessence DENT Implantol, 2001:8(5):65-72. /クインテッセンス出版、東京

2002年
伊古野良一:歯牙移動(挺出)を用いた歯周組織改善へのアプローチ、デンタルダイヤモンド:2002Jul.Vol.27 No.379 125~134/デンタルダイヤモンド社、東京
大村祐進:審美補綴のためのマージン設定と印象採得、ザ・クインテッセンス 21 (2) , 2002/クインテッセンス出版、東京
大村祐進:下顎遊離端欠損における補綴設計のデシジョンメーキング、クインテッセンス・デンタル・インプラントロジー 9 (2) , 2002/クインテッセンス出版、東京
大村祐進:審美性を考慮したブリッジを作製するための印象採得、歯界展望 別冊/クラウン・ブリッジの印象採得、2002/医歯薬出版、東京
大村祐進:審美補綴とその周辺、デンタルフロンティアQA 19 , 2002/デンタルダイヤモンド社 東京
榊恭範:「インプラント:成功のカギ―症例選択―デンタルダイヤモンド社 2002年夏 増刊号
榊恭範:その5 包括歯科医療のステージは何ですか?包括歯科医療の中でインプラントを考える必要性、デンタルダイヤモンド社 デンタルフロンティアQ&A 2002年
榊恭範:「リレー連載 補綴処置とティッシュ・マネージメント:5、形成、圧排、印象、プロビジョナル・レストレーションにおける問題点を整理する、QDT 2002年(5)/クインテッセンス出版、東京
榊恭範:リレー連載 補綴処置とティッシュ・マネージメント:座談会 補綴前処置のキーワード 形成、印象からプロビジョナルまでの過程焦点を当てて 筒井先生を支えて議論する、QDT 2002年(6)/クインテッセンス出版、東京
白石和仁:歯周組織に傷害を与えない印象採得、ザ・クインテッセンス:2002(201)Vol.21 No.1/クインテッセンス出版、東京
白石和仁:「補綴前処置のキーワード −形成・印象からプロビジョナルまでの過程に焦点をあててー、      ザ・クインテッセンス:2002(1334)Vol.21 No.6/クインテッセンス出版、東京
白石和仁:より効果的な歯周外科処置を考える、デンタルフロンティアQA:2002 Vol.18/デンタルダイヤモンド社 東京
城戸寛史,榊 恭範,上田秀朗,白石和仁,大村祐進:総合治療からみたインプラントにおける診査・補綴設計の要 第2回 中間欠損における補綴設計のデシジョンメーキング.Quintessence DENT Implantol, 2002:9(1):77-85. /クインテッセンス出版、東京
城戸寛史,榊 恭範,上田秀朗,白石和仁,大村祐進:総合治療からみたインプラントにおける診査・補綴設計の要 第3回 下顎遊離端欠損における補綴設計のデシジョンメーキング.Quintessence DENT Implantol, 2002:9(2):71-80. /クインテッセンス出版、東京
城戸寛史,榊 恭範,上田秀朗,白石和仁,大村祐進:総合治療からみたインプラントにおける診査・補綴設計の要 第4回 上顎遊離端欠損における補綴設計のデシジョンメーキング.Quintessence DENT Implantol, 2002:9(3):71-78. /クインテッセンス出版、東京
城戸寛史,榊 恭範,上田秀朗,白石和仁,大村祐進:総合治療からみたインプラントにおける診査・補綴設計の要 第5回 前歯部欠損における補綴設計のデシジョンメーキング.Quintessence DENT Implantol, 2002:9(4):61-70. /クインテッセンス出版、東京
城戸寛史,榊 恭範,上田秀朗,白石和仁,大村祐進:総合治療からみたインプラントにおける診査・補綴設計の要 第6回 前歯部欠損における補綴設計のデシジョンメーキング〜その2.Quintessence DENT Implantol, 2002:9(5):70-75. /クインテッセンス出版、東京
城戸寛史,榊 恭範,上田秀朗,白石和仁,大村祐進:総合治療からみたインプラントにおける診査・補綴設計の要 第7回 多数歯欠損における補綴設計のデシジョンメーキング.Quintessence DENT Implantol, 2002:9(6):71-81. /クインテッセンス出版、東京
高島昭博著:「主訴」、「それから」、1-6、歯をまもる、医歯薬出版、東京、2002年
高島昭博著:歯内療法と歯周治療の相関、150〜156、歯をまもる、医歯薬出版、東京、2002年
高島昭博著:歯内療法と補綴治療の相関、157〜164,歯をまもる、医歯薬出版、東京、2002年
高島昭博著:ポストとコアの目的と必要性を問う、184-191、歯をまもる、医歯薬出版、東京、2002年
立和名靖彦:デンタルX線写真の撮り方・読み方、日本歯科医師会雑誌Vol.55 №6 2002年9月
中野 充:診療記録の充実 歯をまもる医歯薬出版:歯を守る 2002/医歯薬出版、東京

2003年
大村祐進:審美的な補綴治療をめざして、クインテッセンス・デンタル・インプラントロジー別冊/インプラントの潮流を考える, 2003/クインテッセンス出版、東京
大村祐進:補綴前処置としての矯正、山口県歯科医師会誌、学術の森第3号, 2003
大村祐進:審美補綴におけるブラックトライアングルへの対応、日本歯科評論 63 (12) , 2003
榊恭範:院長interview「トータルで満足できる診療」を徹底して追求、日本歯科新聞社 アポロニア21 2003年 (9)、日本歯科新聞社
重田幸四郎:補綴前処置における歯肉ラインへの対応、ザ・クインテッセンス:22(12)2003/クインテッセンス出版、東京
白石和仁:クラウン・ブリッジの技術 −臼歯部ー、歯列をまもる:医歯薬出版 東京 2003
高島昭博:歯周疾患を伴った欠損歯列の症例検討、歯と口の機能を回復する、87-98,医歯薬出版、東京、2003年

2004年
大村祐進:歯周補綴における審美的アプローチ、ザ・クインテッセンス 23 (5) , 2004/クインテッセンス出版、東京
榊恭範:ジーシーインプラントシステムの臨床応用、クイント インプラント YEAR BOOK2004/クインテッセンス出版、東京
榊恭範:私の総合臨床  再生療法で保存か?抜歯してインプラントか?、クイント YEAR BOOK2004 /クインテッセンス出版、東京
榊恭範:UltimateGuide IMPLANTS 第8章プロビジョナルレストレーション、医歯薬出版株式会社
榊恭範:実力アップセミナー はじめての根管治療(1)根管治療は本当に難しい、補綴臨床vol.37 No.3 2004年5月号/医歯薬出版、東京
榊恭範:実力アップセミナー はじめての根管治療 (2)再治療から取り組んでみよう―急性症状のある場合― 補綴臨床vol.37 No.4 2004年7月号/医歯薬出版、東京
榊恭範:実力アップセミナー はじめての根管治療 (3)抜髄の基本、補綴臨床Vol.37・No.5 2004年9月号/医歯薬出版、東京
榊恭範:実力アップセミナー はじめての根管治療 (4)治りにくい症例への対応 補綴臨床Vol.37 No.6 2004年11月号/医歯薬出版、東京 
榊恭範:一から学ぶインプラント関連手術 第3回 上顎洞底挙上術(非開窓法)をマスターする〔基本術式編〕、QDT 2004年 (5)/クインテッセンス出版、東京榊恭範:一から学ぶインプラント関連手術 第4回 上顎洞底挙上術(非開窓法)をマスターする〔応用編〕、QDT 2004年 (7)/クインテッセンス出版、東京榊恭範:症例PLAY BACK―あの症例は今― 安全で確実な再生療法を探る自家骨・骨膜を併用した再生療法の試み、ザ・クインテッセンス 2004年(7)/クインテッセンス出版、東京
榊恭範:Total style 第2回ナンバーワンよりオンリーワンを目ざして、補綴臨床 2004年(3)/医歯薬出版、東京
榊恭範:デンタルCAD/CAM GN・Ⅰとグラディアによる当医院の審美修復治療、GC GRCLE 2004年(5)
白石和仁:補綴物の形態を含めた総合的な審美修復へのアプローチ、ザ・クインテッセンス:2004(1819)Vol.23 No.9/クインテッセンス出版、東京
高島 昭博:歯槽骨動態を定量的に評価する、歯界展望:Vol.104 No.3~6,2004,9~12/医歯薬出版、東京

2005年
上田秀朗、榊恭範、立和名靖彦、大村祐進、木村英生、酒井和正、白石和仁、伊古野良一、甲斐康晴、小松智成、重田幸四郎、樋口琢善:歯周組織の再生療法、インプラント、そして審美歯科治療へのアプローチ、補綴臨床Vol.38 No.4 381~396 2005/医歯薬出版、東京
小松智成:咬合崩壊ケースへの機能、審美的アプローチ―咬合、審美を確立した咬合再構成の方法を探る―、ザ・クインテッセンス:24(5)2005/クインテッセンス出版、東京
倉富 覚:私の卒業論文―研修時代から開業までを振り返って、日本歯科評論/vol.65 no.1 (2005-1)/ ヒョーロン・パブリッシャーズ 東京
榊恭範:インプラント時代の保存基準、別冊QDT インプラント近未来を探る 2005年(4)/クインテッセンス出版、東京
榊恭範:実力アップセミナー はじめての根管治療 (5)根管充填、 補綴臨床 Vol.38 No.1 2005年1月/医歯薬出版、東京               榊恭範:実力アップセミナー はじめての根管治療 (6)特殊病態(歯根周辺の扱い)、補綴臨床Vol.38 No.1 2005年3月 /医歯薬出版、東京

2006年
伊古野良一:再生療法を用いた骨縁下欠損改善への取り組み―残存歯の予知性向上を目指して―、別冊クインテッセンス「21世紀の歯科臨床を読む」/50~57、2006/クインテッセンス出版、東京
甲斐康晴:審美と咬合の改善を目指した一症例-バランスの改善に注目して―、別冊クインテッセンス「21世紀の歯科臨床を読む」/90~97、2006/クインテッセンス出版、東京
小松智成:残存天然歯を保存する治療を目指して―外科的挺出を行った歯の5年経過症例を通しての考察-、別冊クインテッセンス「21世紀の歯科臨床を読む」/106~97、2006/クインテッセンス出版、東京
重田幸四郎:審美修復治療における補綴前処置を考える―上顎前突に対するマイクロインプラントの応用―、別冊クインテッセンス「21世紀の歯科臨床を読む」/122~128、2006/クインテッセンス出版、東京
Treatment Planning 修復処置を伴う歯周疾患治療 医歯薬出版、東京、2006年





Google>>>http://www.google.co.jp/
>文献情報提供サービスサイト:JST(独立行政法人科学技術振興機構)>>>http://pr.jst.go.jp/
「GeNii[ジーニイ]:NII学術コンテンツ・ポータル」>>>http://webfront.nii.ac.jp/genii/jsp/index.jsp日本補綴歯科学会 Prosthodontic Research & Practice>>>http://www.jstage.jst.go.jp/browse/prp/-char/ja/
国立国会図書館>>>http://www.ndl.go.jp/
Entrez PubMed>>>http://www.ncbi.nlm.nih.gov/sites/entrez
お薬110番>>>http://www.jah.ne.jp/~kako/
クインテッセンス出版株式会社>>>http://www.quint-j.co.jp/
医歯薬出版株式会社>>>http://www.ishiyaku.co.jp/
株式会社ヒョーロン・パブリッシャーズ>>>http://www.hyoron.co.jp/
デンタルダイヤモンド社>>>http://www.dental-diamond.co.jp/
南江堂>>>http://www.nankodo.co.jp/wasyo/main/top.asp
ゼニス出版>>>http://www.zenith-press.com/
株式会社永末書店>>>http://www.nagasueshoten.co.jp/
株式会社学建書院>>>http://www.gakkenshoin.co.jp/
医学情報社>>>http://www.dentaltoday.co.jp/
羊土社>>>http://www.yodosha.co.jp/
金原出版株式会社>>>http://www.kanehara-shuppan.co.jp/
西村書店>>>http://www.nishimurashoten.co.jp/
朝倉書店>>>http://www.asakura.co.jp/
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