気づいた時ーそれはその事を処理する最高のチャンスである。それをのばせば、次第に条件が悪くなる。事情の最も高潮に達した時、その波動(うごき)が、人の脳に伝わって気がつくようになっている。「万人幸福の栞」より
丸山 敏秋 (著), 倫理研究所 幸せになる法則を発見した人 丸山敏雄伝 近代出版社 (2001/11) P11
幸せになる法則を発見した人 丸山敏雄伝
コメントを投稿
0 件のコメント:
コメントを投稿