2011年のあるとき、ぼくはこんなツイートをしました。<ぼくは、自分が参考にする意見としては、「よりスキャンダラスでないほう」を選びます。「より脅してないほう」を選びます。「より正義を語らないほう」を選びます。「より失礼でないほう」を選びます。そして、「よりユーモアのあるほう」を選びます。>もうひとつのあとがき糸井 重里
知ろうとすること。早野 龍五 (著), 糸井 重里 (著) 新潮社 (2014/9/27)P180
知ろうとすること。(新潮文庫)
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