QOLが重要視されるようになった今、医療の在り方も変わらなければなりません。もっと患者をトータルに、ひとりの人間としてとらえることが必要でしょう。そうしたとき、口は食べるためだけでなく、しゃべるため、人とかかわるためになくてはならない器官として再認識されなければならないと思います。
オトナこそ歯が命
オトナこそ歯が命(小学館文庫)
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